いくつまでがJKって言えるのか悩む漫画を読んだ

いくつまでがJKって言えるのか悩む漫画を読みました。
実は25歳の女子高生という作品ですが、正直言うと、かなり面白いです。
ヒロインの花っていう娘が、何か職を失っているという展開から始まりました。
そこで叔母から従妹が学校へ行かないから、代わりに通ってくれと言う無理すぎるお願いが来ます。
百歩譲って凄く似ているとしましょうか。
でも、女子高生と25歳とか、似ていても全然違うと思うのです。
一体、いくつまでがJkって呼べるのでしょうね。
なんて意味が分からない事を考えていたら、夜寝るのが遅くなってしまいましたよ。
それで漫画の中は、スゴくヒロインの花がJKぽく見えています。
同級生の先生が、昔何かがあったらしく、やたら密着してきてドキドキしますが、それが良い!
その蟹江って先生は、高校時代と見た目のギャップがヤバいです。
チャラ男が割とイケてる真面目系教師になっているとか大変身ですよ。
そんな2人が面白すぎる再会をして、エライ事になるとか、そりゃ先が楽しみな漫画になりますよね。
高校時代は2人とも、ほとんど接点がないのに、いきなりえっちぃ流れになるとか微妙に無理があります。
そんなストーリーを読んでいて、変だと思わせないのだから、優秀な漫画なのでしょうね。
それ所か、毎回次の話が楽しみになってしまうのです。
そんなわけなので、仕方無いから25歳までJKだと言っておきましょうか。
一応、見た目が可愛くて、若い上に制服とか体操着が似合うって事が前提ですけどね。
25歳の女子高生という漫画の役立った情報はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です